2005年、Mae、Copeland、Waking Ashlandのブレイクにより、第2世代に突入した“EMOシーン”の中で、
昨年世界的に最も大きな盛り上がりを見せたのが“ピアノエモ”。そのシーンに現れた脅威の新人がこのDREAM STATE!
抜群の透明度を持ったバラードソングと、キャッチーで疾走感抜群のアッパーチューンが絶妙のバランスで配置された、
奇跡的完成度を誇るデビューアルバム「Something To Believe In」に収録されている「No Vacancy」は
美しく、力強いピアノの旋律が一度聴いたら耳から離れない高揚感に溢れた名曲です。
彼等が2006年のシーンを牽引するのは間違いない!
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