2006年は、この「アフロ」な伊達男に大注目!“世界が待ち望んだ、『Mr.ソウル・ガイ』”こと、ネイト・ジェームスが本邦デビューです。UK出身の26歳は、本国では「21世紀のスティーヴィー・ワンダー」やら、「独りジャミロクワイ」やらと評されているそうですが、このリード・トラック「ユニヴァーサル」を聴けば、それも納得。
まさにフレッシュ、ファンキー、グルーヴィーなソウル・チューン!でもソウルといっても、聴く人を問わないポップ感にも溢れていて、思わずニンマリしちゃいます。捨て曲なしのデビュー・アルバムと共に必チェック!
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