おぢや ファンファン CHANNEL キラリ☆おぢやんしょ。

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2月22日 風船一揆について。金子さん、阿部さん

越後風船共和国 金子修一さん

小千谷観光協会 阿部真也さん


今年は、2月23日(土)、24日(日)小千谷市で、
「第43回 おぢや風船一揆」が開催されます。

熱気球に関する様々なイベントが行われるんですが・・・
メインイベントは、日本を代表する熱気球大会
「日本海カップクロスカントリー選手権」です。
今年は、全国から34チームがエントリーしています。

今年の風船一揆は、西中会場と平沢会場の2か所で行われる予定です。
西中会場は、競技フライトの離陸場所。
平沢会場では、熱気球の試乗体験や飲食店など様々なイベントが開催されます。

平沢会場では、熱気球の試乗体験、ふわふわ
子ども向け宝さがしゲーム、小千谷の美味しいものを集めたうまいもの広場などがあります。
毎年大人気の熱気球の試乗体験は、午前・午後先着200名。
それぞれ試乗1時間前から整理券が配布されます。

そして、23日(土)は、午後6時からグローバルーンフェスティバル
音楽に合わせて色とりどりの熱気球がバーナーの点滅を繰り返します。
打ち上げ花火とのコラボレーションも必見です。

おぢや風船一揆は、2月23日(土)、24日(日)の2日間小千谷市で
開催されます。熱気球競技フライト「日本海カップクロスカントリー選手権」は、
離陸予定時刻が・・・
23日(土)が、タスク 午前8時から。タスク 午後2時から。
明後日が、タスク 午前8時から
小千谷市の西中会場で行われます。西中会場は、国道117号線。
吉谷トレーニングセンター近くの田んぼ中です。


また、雪原イベントやうまいもの広場などのイベント会場は、
JA新潟厚生連 小千谷総合病院の隣。平沢会場です。
23日(土)は、午前9時30分から夕方6時30分まで。
24日(日)は、午前9時30分から午後3時までとなっています。
2日間ぜひ、お楽しみに下さい。

熱気球は、天候に大きく左右されやすい乗り物です。
天候によっては、競技会やイベントもに変更が出る場合があります。


 


2月15日 「絵紙と小千谷のひいな祭り」清水さん、横山さん

今日のキラリ☆おぢやんしょは。



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小千谷ひいな祭り実行委員会 会長の清水千夏子さん
事務局の横山歩美さん


2月23日(土)から3月3日(日)「絵紙と小千谷のひいな祭り」を
小千谷市平成にある。照専寺や本町にある
旧小千谷総合病院。小千谷駅から続く4つの商店街などを中心に開催!

絵紙とは・・・浮世絵の事なんですが。
小千谷ではその昔。小千谷縮の流通が盛んで、江戸の商人が手土産として
絵紙、浮世絵のレプリカ。当時の雑誌のようなものを持って来ていたそうです。
その浮世が沢山残っています。

そして、その昔ひなまつりの時期になると、外は雪でいっぱいで、
電気もなかった時代。昼間での家の中は暗く、また土壁でより暗かったので、
その壁に絵紙(浮世絵)を貼って、ひな人形の周りを明るくしたのが始まりだとされています。
その昔の風習を残すべく小千谷では毎年開催されています。

絵紙は、美人画や歌舞伎、おすもうさん、小千谷の名所などさまざまな種類があります。3枚5段つづりのタペストリー型になっていて、
15枚で1つの物語になっています。今、保存会で把握しているもので、
約100本。約1500枚の絵紙が小千谷にはあるんです。

会場は、小千谷市平成にある。メイン会場の照専寺や本町にある
旧小千谷総合病院など、18か所で展示をします。


絵紙をみるだけれはなくいろいろなイベントも期間中開催。

・ひいな祭りで和楽器で演奏巡り
・大ママのひいな祭り
・消しゴムはんこで浮世絵体験
・絵紙フラッグ
・絵紙クイズラリー
・フォトスポット

などなど。


「絵紙と小千谷のひいな祭り」は、2月23日(土)〜3月3日(日)まで。
メイン会場は、小千谷市平成にある 照専寺和順会館。
他、旧小千谷総合病院、平成商店街、本町商店街など18か所で展示です。
お雛様が書かれた。ピンクののぼりが目印です。
メイン会場の照専寺は、午前10時〜午後5時
他は、各店舗の営業時間内です。
詳しくは、「絵紙と小千谷のひいな祭り」のフェイスブック。
または、小千谷観光協会 電話0258−83−3512までお願いします。

ご覧いただく時の注意があります。
絵紙は、120年から180年前のものです。直接触れないようにお願いします。
また、撮影などは各会場や店舗ごとにご確認ください。





 


2月 8日 古美術に関わる仕事をしている。川上大輝さん

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古美術に関わる仕事をしている。川上大輝さん

今の職場に勤める事になって、古美術に初めて触れて、知れば知るほど楽しくなって
こられたそうです。

今後は、若い世代の方にも古美術の良さを知ってもらえるような活動も
していきたいという事です。
 


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