ラクシュミーナラヤン寺院

デリーのホテルでビュッフェの朝食をいただき、早速・・・お出かけ。

まずはヒンドゥー教の寺院へ。

インドでは国民の8割がヒンドゥー教徒。
1938年にインドの財閥ビルラー財団が建てられたと言われている寺院
ラクシュミーナラヤン寺院へ。
中は土禁。
靴下の状態で観光です。
中の写真は撮ってはいけないので、中の紹介ができません。
ヒンドゥー教の神様がたくさん出てきました。
創造神「ブラフマー」、維持神「ヴィシュヌ神」、破壊神「シヴァ」が3大神。
それぞれの奥様も出てきました。
ヒンドゥー教を知る上で、インドの遺跡を見る中で、非常に重要です。
この存在の意味がわかっていればより観光が楽しくなるはず。
道中の様子は・・・
案外、街の中きれいでしょ。予想と違った。