IMFORMATIONインフォメーション
2026年3月20日(金) 10:40
◆緑のおばさんさん
春スキーが長く楽しめること!
「奥只見丸山スキー場」はこれからオープン!
桜が咲く頃にオープンって凄くないですか!
広い新潟の魅力だと思います😊
◆サニーグライダーさん
先週のCHARMING NIIGATAでも紹介されていた〝日本酒〟と苺の〝越後姫〟この2つがコラボした商品があります。
上越市のいちご農園〝苺の花ことば〟さんと、同じく上越市の酒蔵〝竹田酒造〟さんがタッグを組んだコラボ商品です。
その名も、いちごのお酒〝いちご花〟見た目はほんのりピンクで、甘いリキュールです。ラベルの〝1587(いちごはな)〟も良いセンスです。
私も毎年購入して飲んでいますが、贈り物としても良いですよ。
新潟には、ヤスダヨーグルトさんと白龍酒造さんのコラボ商品〝ヨーグルトリキュール モウモウ〟など様々あるので、いろんな楽しみ方ができますね。
◆ましゃばこさん
新潟の魅力は、エスエルの磐越物語です。とても力強い走りをしますが、貴婦人と呼ばれているので、とてもスマートな姿は一回見たら魅了されて、何度も新潟まで乗りに行っています。
2026年3月13日(金) 10:40
◆あおすぃーさん
新潟県って、実は石油や天然ガスの産出量が日本一なんですよね。
イラン情勢の悪化やホルムズ海峡の封鎖でガソリン価格の高騰が心配です。
昨日はガソリンの店頭価格が一気に30円くらい値上がりして驚きました。
国内のエネルギー自給率は低く、県内で生産された石油や天然ガスが直接県民に還元されるわけではありませんが、
中東地域じゃなくても新潟県でも石油が採れるんだぞ!ということを、少し誇りに思いたいです。
◆ラブ新潟さん
新潟県の魅力ですね。日本酒ですね。先週末は酒の陣が開催されましたね。新潟のお酒造りはとても贅沢です。例えばお米の使い方。酒蔵では玄米を白米にして、さらに精米にする手間を惜しみません。表面のヌカを取り除いてお米のしんのデンプンを利用します。精米されたお米を、更によく磨き、本当に良い所だけ残して造られているお酒は、新潟県の魅力ですね。大切に飲みたいものですね。
◆ねかあ たるふさん
私が新潟県の魅力、自慢のひとつに挙げたいのが雪国の厳しい冬をじっくり耐え抜き春の光を浴びて育つ新潟が誇るブランドいちご『越後姫』です。
この『越後姫』の最大の特徴は、一口食べた瞬間に広がる圧倒的な香り強さ。そして糖度が非常に高く、酸味が控えめなため、いちご本来の濃厚な甘みをダイレクトに感じることができ、まさに「お姫様」の名にふさわしい、上品で贅沢な味わいを楽しめるいちごなんです♪
また、越後姫を語る上で欠かせないのが究極の柔らかさで、実はこの柔らかさゆえに県外にはなかなか出荷できない、いわば箱入り娘のお姫様なんです♪
私も先日、購入して頂きましたが、パックを開けた瞬間、部屋中が天然の香水のような芳醇で甘い香りに包まれ、食べると驚くほど柔らかくて、口の中でジュワッと甘〜い果汁が溢れ出しました♪
まさに「香り」「甘さ」「柔らかさ」三拍子揃った絶品のうまさに感動。農家さんが大切に育ててくれた『お姫様』は今年も最高に仕上がっていましたよ〜!
2026年3月6日(金) 10:40
◆ミッチーさん
新潟県の街から離れた場所は夜間は静かで星空も空気も綺麗、で安らげるところが多いです。古民家も多く歴史をを感じて住むには新潟県が魅力的です。
◆小木あかなしやさん
新潟の魅力、自慢のひとつに山の恵み「山菜」があります。冬、雪の下でじっと春を待ち、雪解けとともに一気に芽吹く山菜には、生命力の塊のような力強い香りや旨味が凝縮されているのが特徴です。
例えば春先、雪の隙間からひょっこり顔を出す「ふきのとう」は細かく刻んで「ふき味噌」にすれば、あの独特のほろ苦さは、最強のご飯の友になります。
また、山菜の王様「タラの芽」や、貴婦人のような香りの「コシアブラ」。これらをカラッと天ぷらにして、パラリと塩を振っていただく、サクッとした食感の後と、鼻へ抜ける鮮烈な香りは、どんな高級食材にも負けない、贅沢な春のご馳走です。
いわば、山菜は新潟の厳しい冬を乗り越えた自分たちへの「ご褒美」。今年も新潟の豊かな山々に感謝しながら「ほろ苦い幸せ」を存分に味わいたいと思っています。
因みに私の山菜料理ナンバーワンはマヨネーズと少しだけ醤油をかけて頂く、アケビの新芽「木の芽」の浸しで〜す!
◆スマイリーあっくんさん
新潟県の最大の魅力、ポイントとして酒🍶処な事は、全国的にも非常に有名だと思います。
そんな中でも、日本酒🍶も非常に美味しいです✨。特に、県内外の方々にオススメをさせて頂きたいのが、日本酒🍶スポットでもある菊水蔵ガーデンさんです。
御社のシーズンプログラム番組『サタナビ』でもお出掛け生放送でお邪魔しましたが、菊水蔵ガーデンさんのノンアルコール炭酸が美味しかったので、印象的でした。
2026年2月27日(金) 10:40
◆マリーゴールドさん
新潟の魅力は、なんと言ってもお米ですよね。お米と言えば、日本酒も美味しいですよね。
普段はたまにしか日本酒は飲みませんが、息子が帰省した時なんかは一緒に飲みますね。
八海山や朝日山はよく飲みます。日本酒美味しいですよね。
◆スマイリーあっくんさん
観光立県としての新潟県をイメージ出来ますが、観光立県としてだけじゃなく、農産物でも新潟県の農産物は、美味しい野菜や果物の宝庫です。
農業をする方々にとっては、非常に環境的にも最適だと思います✨。
◆ミッチーさん
上越市清里の坊太郎漬や浦川原の梨なす酒粕漬は地元の野菜を更に美味しくいただけます。新潟の地元の野菜を使ったお漬物はとても魅力あるものなので是非とも召し上がっていただきたいと思います。
2026年2月20日(金) 10:40
◆小木あかなしやさん
寒い時期には暖かい鍋や汁物が恋しくなりますが、新潟には身体をポカポカ温めてくれる自慢の汁物がいくつかあります。
代表的なものを挙げると。酒どころ新潟では、美味しい日本酒ができる今の時期には、新鮮な「酒粕」手に入ることから、その酒粕を溶かした汁に、大根、人参、鮭の身やアラなどを入れて煮込んだ粕汁(かすじる)があり、驚くほど体がポカポカになる一杯です。
そして「鮭のまち」村上を中心に親しまれている、鮭の三平汁(さんぺいじる)は塩漬けした鮭を使ったお吸い物で、鮭の塩気だけで味付けをし、ジャガイモや根菜をたっぷり入れて、鮭の旨味を野菜に染み込ませた、シンプルながらも、鮭の出汁がしっかり効いた深い味わいが楽しめる一杯です。
また、冬の日本海で獲れるスケトウダラを丸ごと使った、スケトウダラの「アラ汁」は、身だけでなく、「肝(キモ)」や「白子」、そしてエラ以外の「あら」をすべて味噌仕立てで煮込むことで、肝の濃厚なコクが溶け出したスープは、一度食べたら忘れられない美味しさですヨ〜。
◆マリーゴールドさん
新潟の魅力は、なんといってもこの時期は温泉ですよね。寒い日に温かい温泉に入って、のんびりするのもよいですね。県内上から下までいろいろ良い温泉がいっぱいありますから何処に行くかと思うと楽しくなります。
◆スマイリーあっくんさん
都会🏢🏬🗼✨程の娯楽処は、多くはないですが、子育て環境として新潟県は、他県に牽けを取らない位に整っていると感じます。
自然の遊び場を通して、子供さんや保護者の方達が、ゆったりゆっくりと穏やかな時間を過ごす事が出来ます。
大人は大人の悩みやストレス、子供達は、受験や勉強などに忙しくストレスを抱えているか?と思いますが、そのストレスを癒してくれるのでは?ないでしょうか?。


