IMFORMATIONインフォメーション
2026年8月14日(金) 10:40
◆にゃんちゃんさん
海と川のある景色、そしてお米に合う美味い海鮮、そしてうまさをさらに引き立たせる人情!
◆まつざむらいさん
私が思う新潟の魅力は、なんと言っても「圧倒的な食のレベルの高さ」です。お米が美味しいのはもちろんですが、日本酒の蔵元数が日本一なのも自慢です!どこに入っても地酒と新鮮な海の幸が最高に美味しくて、毎回胃袋が足りなくなります。最近では、どこか懐かしい黄色い「万代シテイバスセンターのカレー」もお気に入りで、新潟に行くたびに必ず食べてしまいます。美味しいものに囲まれて一晩中語り合いたくなる、そんな贅沢な時間を過ごせるのが新潟の最高の魅力だと思います!
◆ちーたむさん
新潟は食の宝庫ですが、お盆のおもてなし、お土産や贈り物におすすめしたいのが、村上に古くから伝わる「鮭の焼き漬け」です。
もともとは旬の鮭を長く味わう保存食として作られてきました。
焼いた熱々の鮭を特製ダレに漬け込むことで、驚くほどしっとり柔らかに仕上がり、冷めてもご飯やお酒が進みます。
また、新潟駅では発売以来50余年のロングセラー「鮭の焼漬弁当」としても販売されていて、まさに新潟の味を象徴する逸品!
歴史と知恵が詰まった最高のおみやげですヨ!
◆ミッチーさん
絹織物の十日町かすりで作られた着物は独創的な絵かすり模様で着心地もよく新潟の伝統的な織物です。新潟の魅力ある絹織物、県外の方にも知っていただきたいです。
2026年8月7日(金) 10:40
◆ラブ新潟さん
8月11日は山の日ですね。新潟県の魅力ですが妙高山ですね。先日見に行きました。
妙高山の木々の山肌は圧巻で迫力がありますね。バックの青空とのコントラストは映えますね。そんな妙高山は新潟県の魅力ですね。
◆スマイリーあっくんさん
阿賀野市の五頭連峰は、新潟の風景遺産に登録しても良いんじゃないか?⤴️と思う位にとても魅力的な場所です。
新潟の魅力の一部として山の静けさや流れる川のせせらぎを感じて頂けたら、地元民としても嬉しいです。
◆小木あかなしやさん
新潟の魅力自慢で挙げたいのは、7月下旬から8月中旬にかけて見頃を迎える、津南町の沖ノ原台地にある「ひまわり広場」の絶景です!
約4ヘクタール、東京ドーム約1個分もの広大な敷地に、なんと約50万本のひまわりが咲き誇ります。
背丈ほどのひまわりで作られた迷路や、見晴らし台から見える太陽のようなひまわりが一面に広がるパノラマ風景は迫力満点!
まさに、夏のドライブにぴったりな絶景スポットですヨ!
◆おぢやおやじさん
小千谷の自慢、牛の角突きです。
牛と牛が正面から本気でぶつかる迫力、県外の人に『日本に闘牛なんてあるの?』と驚かれて、初めて誇らしくなるんですよね。
なのに地元の私は、いつでも見られると思って一度も足を運んでない。
中村さん、身近すぎて自慢し忘れてる名物、ありませんか??
◆ミッチーさん
上越市の伝統料理で上杉謙信の時代から続く「笹寿司」や「サメの身の煮付けや皮の煮こごり」なども新潟の魅力の1つだと思います。
2026年7月31日(金) 10:40
◆ちーたむさん
新潟県の魅力自慢に挙げたいのは県内産のとうもろこしです。
新潟のとうもろこしの収穫は6月下旬の初夏から始まり、時期とともに平野から山間地へと産地が移るため、夏中ずっと採れたてが楽しめます!
スーパーや直売所で、産地直送の朝採りを買って、シンプルに蒸したり焼いたりして食べるのも最高の贅沢です!
中でも大本命は津南産の「鬼もろこし」です。
「鬼もろこし」の最大の魅力は、標高の高い段丘ならではの激しい昼夜の寒暖差と、豊かな雪解け水で育つため非常に糖度が高く、フルーツ顔負けの濃厚な甘さとコクがギュッと詰まっているところです。
また、粒の皮が柔らかく、一口かじれば「プチッ」とはじけて、ジューシーな甘さが口いっぱいに広がります。この旨さはまさに絶品!夏に絶対食べてほしい自慢の味です。
◆まだないさん
魚沼堀之内のユリ畑今見ごろになっていますよ〜!
ただ雨続きで風も強かったので倒れて無いことを願います。
明日のサタナビのルートに是非寄ってみて欲しいです!
私のオススメは「夕日とユリ」晴れるといいなー
2026年7月24日(金) 10:40
◆ストロボネコさん
やっぱり、新潟の魅力は花火大会が各地で始まる事ですね!
日曜日にぎおん柏崎まつりの花火大会がありますし、8月2日3日は長岡まつり大花火があり、9月11日12日は小千谷市の片貝まつりの花火大会があるので気になりますね!
◆FELIXさん
県内各地、色々なお祭りがあり、花火大会も開催されますね。
新潟の魅力は、海・山・川、それぞれに有名な花火大会があること。
上越市でも上越祭りが始まっていて、26日には大花火大会も開催
ただ、柏崎市の大花火大会と同じ日で陰に隠れていますが、それでも地元の花火大会を楽しみたいです!🎆
◆隠密同心さん
新潟の誇る、世界に轟く太鼓芸能集団「鼓童」!
今夜は私の地元新発田での公演です!
推しメンがいるんだけど、今回は彼女が出演してくれるかな?
腹にズシーンとくる、太鼓の音色を楽しみたいと思います。
◆ミッチーさん
新潟県は豚肉の消費量が全国的にみても多いです。つなんボーク、越後もち豚など美味しい豚肉を味わえます。タレカツにともピッタリ。夏を自慢の豚肉で乗り切りたいです。
2026年7月17日(金) 10:40
◆板倉ぺいぺいさん
都会から比べれば何より田んぼ風が涼しい!!
動植物もいっぱい、自然豊か!!
そして、米は美味い!!魚介も美味い!!なにより空気が美味い!!
新潟、いいですよ〜
◆レモングラス☆さん
梅雨明けした地方もありますが、新潟県は予報を見てみると、もうちょっと待つ感じがありますね。
そんな新潟ですが、海と平野と山に恵まれているので…夏も、海辺では初夏にハマヒルガオやハマナス、田畑の多い平地には清々しい色味の花を咲かすシュッとしたタチアオなど、様々な土壌の性質によって育つ植物が沢山見られて花の季節をますます楽しめます。
それに、この時期の海、とてもブルーで、晴れた日は水面のキラキラがずっと広がりまばゆいほど。その奥に見える佐渡、粟島も、お天気により墨絵みたいにうっすら見えたり、時にはハッキリ濃く近くに感じて見えたりして、その日だけの色味の景色を見せてくれるのも素敵です。
◆FELIXさん
上越市の高田城址公園は日本三大夜桜で有名ですが、外堀の蓮は東洋一とも称されています
明日、18日からは観蓮会が始まりますが、多くの皆さんに蓮の花を愛でて欲しいと思います。
これも魅力の一つですね。
◆小木あかなしやさん
ユリの作付面積が日本一の新潟県ですが、高品質な切り花には雪国ならではの素敵なブランド名がつけられています。
代表的なのが、津南町の『雪美人(ゆきびじん)』と、魚沼市の『豪雪は百合籠(ごうせつはゆりかご)』です。
『雪美人』は雪とカサブランカの透き通るような白さを重ねた名前でロマンチックですし、『豪雪は百合籠』は厳しい豪雪を「ユリを優しく育む“ゆりかご”」に見立てていて、本当に秀逸!
全国の市場やお花屋さんからの「高品質な新潟のユリが欲しい!」という強い「要請」に応え続けて生まれた、名前も品質も間違いなく日本を代表するブランドで〜す!


