IMFORMATIONインフォメーション
2026年9月11日(金) 10:40
◆ましゃばんさん
9月の新潟の魅力として、私はあえて「静かになった海」を推したいです。
8月までの賑やかさが嘘のように、9月に入った途端、越後七浦シーサイドラインは驚くほど静かになります。海の家が解体されていく少し寂しい景色と、夏の終わりを告げるどこか寂しげな波の音。でも、この時期の日本海に沈む夕日は、夏よりも空気が澄んでいるせいか、信じられないくらい濃いオレンジ色に染まります。車を停めて、少し冷たくなってきた潮風を浴びながら、お気に入りのチルな音楽を聴く時間は最高です。夏の終わりと秋の始まりが混ざり合う9月の新潟の海は、1年で最もエモーショナルな場所だと思います。
◆ダンガリーさん
新潟の魅力はまさしく『今』じゃないですか?稲刈り後の特有の良い匂い…
そして、夏の服装のまま…冷たい空気に包まれながら布団に潜って寝る気持ち良さ😂
後者は、完全に私見ですが秋の醍醐味ですね笑
これを感じて季節の変化感じてますね😁
ここを過ぎたら長袖、長ズボンに切り替えて…新潟の寒い冬が訪れますね😱💦
◆ミローさん
村上市の「イヨボヤ会館」ではウグイ、アユ、ウキゴリ、遡りしてきたサケなど季節ごと移り変わる川の様子が観察できます、魅力ある新潟の施設だと思います。
2026年9月4日(金) 10:40
◆白柳鉄子さん
帰宅する時間が日に日に暗くなってきました。この時期の帰り道は結構好きです。
夕陽をバックに黄金色の稲穂が重たそうに頭を垂れている田んぼを見ると「今年も秋が来たなぁ」と感じるからです!
夕陽に照らされた黄金の田んぼ。キラキラしていてとても綺麗。
忙しい毎日の中で、ほんの少し立ち止まって眺めたくなる私の好きな秋の景色です。
◆ウサウサさん
ご飯が美味しい!
◆ちーたむさん
私が誇りたい新潟の魅力は、新潟県の空の玄関口である「新潟空港の利便性」です。
新潟駅から車やバスで約20分というアクセスの近さはもちろん、新潟県は日本列島のほぼ中央に位置しているため、九州や北海道など南北どちらへ行くにも短時間でひとっ飛びできます!
さらにこの夏、大韓航空の直行便で韓国へ行きましたが、行きは約2時間、帰りはなんと約1時間半!新潟から新幹線で東京へ行くのと変わらない時間で異国へ行けてしまう近さには本当に驚きました。
みなさんもぜひ、便利で身近な新潟空港を利用して空の旅を楽しんでほしいです!
◆あおすぃーさん
先週のおじやおやじさんのメッセージを聞いて、改めて思いましたけど、新潟県は「電気の産地」でもありますよね。
信濃川水系や阿賀野川水系をはじめ、県内のいろいろな川に水力発電所がたくさんあります。
水力発電は二酸化炭素を出さない、クリーンな「元祖再生可能エネルギー」です。
雪国にいがたは、降った雪が春になると川に流れ込み、ダムに水がたまって、水力発電所を動かして電気を作ります。
石油や天然ガスの産出量も日本一の新潟。そして、電気もたくさん作っている新潟。
新潟県は、ニッポンのエネルギーを支えているんですね。
2026年8月28日(金) 10:40
◆おぢやおやじさん
『この川、東京の電車を動かしてるの!?』
県外の友人が、信濃川を見て目を丸くしたんです。
JR東日本の水力発電で、山手線の一部はこの水が動かしてるそうで。
地元だと、犬の散歩コースくらいにしか思ってませんでした。
◆すねちゃまさん
8月ももうすぐ終わり、いよいよ味覚の秋がやってきますね!食の宝庫新潟では様々な食が旬を迎えますよね!
梨やぶどうもスーパー店頭に並び始めました!種類が多いのも魅力ですよね!今年もまた色々食べ比べしたいと思います!
◆ちーたむさん
フルーツ王国である新潟県は秋を迎え、梨や葡萄、柿などの出荷が本格化しますが、先日、最寄りのスーパーの店頭で県産のイチジクを見かけ、秋の訪れを感じました。
新潟では西蒲区などを中心に「越の雫(こしのしずく)」というブランドイチジクが栽培されています。大ぶりで身がしっかりと締まっており、プチプチとした食感と芳醇な香り、上品で爽やかな甘みが特徴です。
見た目は少し地味なフルーツですが、ひとくち食べるとその甘さと食感は想像を遥かに超える逸品ですよ!
◆魂の叫びさん
新潟県は、子供のむし歯の本数が日本で一番少ないです!
私は小学校でフッカ物洗口をしたのを覚えていて、それもむし歯が少ない一因だといいます。
この調子で、大人のむし歯も少なくなるといいですね!
2026年8月21日(金) 10:40
◆おぢやおやじさん
先週、県外の友人に新米を送ったんです。
お礼の電話がきて第一声が『おかず、いらないね』。
地元だと毎日炊いて当たり前すぎて、米そのものの旨さを、こっちはすっかり忘れてました。
◆小木あかなしやさん
いよいよ新潟県内で極早生品種のお米の稲刈りがスタートしました。現在販売されている新米は「五百川」。
そして、新潟県が開発した暑さに強い極早生品種「夏姫」や、「葉月みのり」などの新米も、この週末から販売開始されるとのことです。
これから晩秋にかけて、稲作農家さんたちが丹精込めて作る美味しい新米を身近に楽しめるのも、米どころ日本一・新潟の魅力であり自慢だと思います!
◆ミッチーさん
湯沢町にあります大源太湖、大源太キャニオンは緑豊かな山に囲まれていて美しい景色の中、ボートが楽しめます。とても素敵な観光スポットです。新潟の魅力の1つです。
◆でんがりゅうめしさん
古町界隈の味のある路地ではないでしょうか。つい、足を止めて見入ってしまいます。
◆トラベラーさん
新潟県の海岸線の長さ、富山県の端から山形県の端までの距離でしょうね。その中に風光明媚な海水浴場があったり、ちなみにその海岸線の距離は330kmもあって、優に新潟駅から東京駅の距離333.9kmに匹敵しますね。かつてここを特急電車で3時間30分掛かったのを思い出します。
2026年8月14日(金) 10:40
◆にゃんちゃんさん
海と川のある景色、そしてお米に合う美味い海鮮、そしてうまさをさらに引き立たせる人情!
◆まつざむらいさん
私が思う新潟の魅力は、なんと言っても「圧倒的な食のレベルの高さ」です。お米が美味しいのはもちろんですが、日本酒の蔵元数が日本一なのも自慢です!どこに入っても地酒と新鮮な海の幸が最高に美味しくて、毎回胃袋が足りなくなります。最近では、どこか懐かしい黄色い「万代シテイバスセンターのカレー」もお気に入りで、新潟に行くたびに必ず食べてしまいます。美味しいものに囲まれて一晩中語り合いたくなる、そんな贅沢な時間を過ごせるのが新潟の最高の魅力だと思います!
◆ちーたむさん
新潟は食の宝庫ですが、お盆のおもてなし、お土産や贈り物におすすめしたいのが、村上に古くから伝わる「鮭の焼き漬け」です。
もともとは旬の鮭を長く味わう保存食として作られてきました。
焼いた熱々の鮭を特製ダレに漬け込むことで、驚くほどしっとり柔らかに仕上がり、冷めてもご飯やお酒が進みます。
また、新潟駅では発売以来50余年のロングセラー「鮭の焼漬弁当」としても販売されていて、まさに新潟の味を象徴する逸品!
歴史と知恵が詰まった最高のおみやげですヨ!
◆ミッチーさん
絹織物の十日町かすりで作られた着物は独創的な絵かすり模様で着心地もよく新潟の伝統的な織物です。新潟の魅力ある絹織物、県外の方にも知っていただきたいです。


