IMFORMATIONインフォメーション
2026年7月17日(金) 10:40
◆板倉ぺいぺいさん
都会から比べれば何より田んぼ風が涼しい!!
動植物もいっぱい、自然豊か!!
そして、米は美味い!!魚介も美味い!!なにより空気が美味い!!
新潟、いいですよ〜
◆レモングラス☆さん
梅雨明けした地方もありますが、新潟県は予報を見てみると、もうちょっと待つ感じがありますね。
そんな新潟ですが、海と平野と山に恵まれているので…夏も、海辺では初夏にハマヒルガオやハマナス、田畑の多い平地には清々しい色味の花を咲かすシュッとしたタチアオなど、様々な土壌の性質によって育つ植物が沢山見られて花の季節をますます楽しめます。
それに、この時期の海、とてもブルーで、晴れた日は水面のキラキラがずっと広がりまばゆいほど。その奥に見える佐渡、粟島も、お天気により墨絵みたいにうっすら見えたり、時にはハッキリ濃く近くに感じて見えたりして、その日だけの色味の景色を見せてくれるのも素敵です。
◆FELIXさん
上越市の高田城址公園は日本三大夜桜で有名ですが、外堀の蓮は東洋一とも称されています
明日、18日からは観蓮会が始まりますが、多くの皆さんに蓮の花を愛でて欲しいと思います。
これも魅力の一つですね。
◆小木あかなしやさん
ユリの作付面積が日本一の新潟県ですが、高品質な切り花には雪国ならではの素敵なブランド名がつけられています。
代表的なのが、津南町の『雪美人(ゆきびじん)』と、魚沼市の『豪雪は百合籠(ごうせつはゆりかご)』です。
『雪美人』は雪とカサブランカの透き通るような白さを重ねた名前でロマンチックですし、『豪雪は百合籠』は厳しい豪雪を「ユリを優しく育む“ゆりかご”」に見立てていて、本当に秀逸!
全国の市場やお花屋さんからの「高品質な新潟のユリが欲しい!」という強い「要請」に応え続けて生まれた、名前も品質も間違いなく日本を代表するブランドで〜す!
2026年7月10日(金) 10:40
◆スーパービューはくたか号さん
これから暑い日が続きますが、緑色の木々に囲まれて風通しの良い場所は、エアコンいらずで涼しさを感じられる場所があります。
◆ちーたむさん
私が挙げたい、新潟の魅力自慢は、海沿いから見る日本海の夕日の景色です。
オレンジ色に染まる夕日の美しさはもちろん、晴れた日には遠くに佐渡ヶ島のシルエットが浮かび上がり、更に今の時期は、沖に漁火が点々と輝く。
まさに新潟ならではの幻想的でロマンチックな景色は、時間を忘れて見惚れてしまうくらいの美しさです♪
◆ミッチーさん
関川村にあります大石オートキャンプ村はダム湖畔公園や小動物園があって景色も最高です。新潟の自然を満喫していただきたい自慢のキャンプ村です。
◆おぢやおやじさん
新潟の魅力自慢を一つ。小千谷のへぎそば、あの一口ずつクルッと畳んで盛りつける形、あれは『布海苔』をつなぎに練り込んでるから出せるつるっと締まった喉ごしと緑がかった艶なんですよね。
地元じゃ子どもの頃から当たり前に手繰ってるもんだから、県外の人に『芸術的』と褒められて初めてあの一口分の畳みじわのありがたみに気づく始末で。地元にありすぎて逆に自慢し忘れてる名物って、ありませんか??
◆スマイリーあっくんさん
新潟は、他県に負けない位のドライブ🎶🚗💨🎶スポットが、豊富です。
道の駅で買えるご当地商品で、柿の種のラー油や新潟と言えばという
万代シティーバスセンターのカレー🍛とカレー味のお煎餅も販売されていて、新潟を感じる事が出来ました。
新潟は、観光資源のみならずテレビのロケやドラマ、映画🎬️の撮影地としても抜群のロケーションな風景遺産が沢山あるので、より魅力が伝わるといいなぁと思います。
◆すねちゃまさん
新潟の魅了といえば、やはり食ですね!
特に夏は様々な夏野菜が採れますが、中でも「黒埼茶豆」は夏の新潟にはなくてはならない野菜ですよね!
先日、スーパーの店頭にも黒埼茶豆が並んでいるのを見て、「あー、新潟の夏がやってきたんだなぁ」と実感しました。茹でたての茶豆にサッと塩を振って、ビールで流し込む、あー、なんて最高なんでしょ(笑)。
2026年7月3日(金) 10:40
◆FELIXさん
田んぼの苗が育ち、緑の絨毯に変わり、風が渡って稲の波が見られる事。
米所新潟の素敵な光景の一つです。
◆ムーちゃんZさん
新潟の魅力は、空を見上げると晴れだろうが雨だろうが曇りだろうが雪だろうが、それぞれ綺麗な事。わたしはスマホのカメラで空とか撮ったりするの好きです。
◆マリーゴールドさん
新潟の魅力は梅雨の雨ですね。
少し前に入広瀬の奥のダムが見える赤い橋の所に行って来ました。秋は紅葉が綺麗な場所なんですがその時ダムの水が結構少なくて驚きました。梅雨に入る直前だったと思いますが、梅雨に入りダムも少しは水が溜まったと思うので恵みの雨ですね
◆おぢやおやじさん
小千谷の『牛の角突き』、千年続く伝統なんですが、
あれ最後まで勝敗をつけず、両者一歩も引かないところで人が割って入って引き分けにするんですよね。
勝ち負けじゃなく、牛を大事にするための決着のつけなさ。
地元じゃ夏の恒例でスルーしがちですが、『引き分けを美学にする勝負』なんて、世界中どこにもない宝物なんです。
◆ラブ新潟さん
高田城址公園の蓮ですね。今年も第47回高田城址公園観蓮会が、7月18日から開催されますね。
高田城址公園の外堀をほぼ埋め尽くす蓮は、規模、美しさともに、東洋一と称されてます。種類は和蓮で、ほとんど紅蓮ですが、部分的には白蓮も交じってます。
ピンクと白の蓮が入り混じって咲く世界でも珍しい蓮花群の高田城址公園の蓮は、新潟県の魅力すね。
2026年6月26日(金) 10:40
◆おぢやおやじさん
夏の新潟の野菜自慢、トマトやナスが頑張ってるのに、結局話題の主役がとうもろこしに持っていかれるの不思議じゃないですか。うちの娘も小ぶりのとうもろこしを「金のリコーダー!」と名付けて、食べるどころか毎晩枕元に飾ってます。
小千谷で育つと、夏は「片貝の花火」を基準に予定を組むんですよね。盆も帰省も「花火の前か後か」で決まる。県外の親戚に説明したら「花火が暦になってる地域、初めて見た」と言われました笑
◆ちーたむさん
新潟の夏の味覚といえば「スイカ」です!
南魚沼の「八色スイカ」や日本海沿いの「砂丘スイカ」など、県内には名産地がずらり。
新潟のスイカは昼夜の寒暖差や水はけの良い土壌で育ち、とにかく甘くてシャリシャリとした抜群の食感が特徴です。
一口かじれば暑さも吹き飛ぶ美味しさですヨ〜!
2026年6月19日(金) 10:40
◆福岡のtomoshigeさん
お米が、美味しいからお酒の美味しいだろうなぁ⁉️逆に、、今の時期のグルメ知りたいです
◆ちーたむさん
私が挙げたい新潟自慢は、これから旬を迎える「桃」です!
新潟の桃は7月下旬の「日川白鳳」を皮切りに、主力の「あかつき」、大玉の「まどか」、そして「川中島白桃」へと見事なリレーが続きます。
信濃川の豊かな恵みと、夏の強い日差しを浴びて育つ新潟の桃は、果汁が滴るほどジューシーで甘みも抜群!
地元の直売所にずらりと並ぶ光景は、まさに夏の風物詩で〜す。
◆いなばの白ウサギさん
先日、初モノのとうもろこし🌽を食べました👍
少し小ぶりでしたが、香り、甘さは最高でした🥳
枝豆🫛だけじゃなく、ナス🍆キュウリ🥒トマト🍅
新潟の夏には欠かせない野菜がいっぱい食べれます😋


