IMFORMATIONインフォメーション
2026年6月12日(金) 10:50
◆ちーたむさん
新潟は今、紫陽花が見頃を迎えています。私のおすすめは、約3万株が山頂を彩る田上町の護摩堂山です。
40分ほどのハイキングの先に広がる青や紫の花々は圧巻の一言!
また、日本海を見下ろす弥彦山の山頂公園や、街を一望する見附市の水道山公園も、斜面一面が鮮やかに染まって息をのむ美しさです。そして雨の日にきらめく紫陽花はまた、格別の美しさですよ〜!
◆バスケバカちんさん
新潟の魅力!それはなすですね!新潟はなす王国!
我が家や農家仲間にもなすを作っていますね!
今だと中長なすの千両なすや丸なす、数量ですが焼きなすなど、
今は売り物にならないなすも出ますから素揚げにしたり、天ぷらにしたり、
味噌汁や野菜炒めなどにいれたりします!
◆ラブ新潟さん
上越市の正善寺ダムの紫陽花は、艶やかで圧巻で、心を豊かにさせて、心を洗われて、心を癒やして、目の保養にさせてくれますね。
◆小木あかなしやさん
昨年まで秋から冬に開催されていた、新潟市中央区朱鷺メッセ周辺の川沿いでの光と音のイベント「万代島 光の架け橋」が早くも今年は6月5日にスタートしました!
今年のテーマは「光の架け橋による新たな出会い」。そして今年は新潟駅から万代、古町エリアの「にいがた2km」全体を光で12月25日のクリスマスまで、エリアごとに開催期間をリレーしていく大きなプロジェクト「NIIGATA 2km LIGHT WALK」として規模を拡大して開催されます。
新潟のウォーターフロントの夜景と初夏の夜風を感じながらの幻想的なライトアップ!最高ですよ!
尚、朱鷺メッセ周辺のライトアップは10月25日まで、日没から22時となっています。
2026年6月5日(金) 10:40
◆ましゃばすさん
私にとっての新潟の魅力は、四季折々で絵画のように変わる景色です。遠くに見える弥彦山や角田山、そして海に浮かぶ佐渡ヶ島のシルエットが本当に美しくて、心が洗われます。マニアックな視点かもしれませんが、冬の豪雪地帯で見かける「はさかけ(稲架掛け)」の懐かしい風景や、雪の重みから木を守るための「雪吊り」の職人技に、自然と共生する新潟のたくましさを感じていつも元気をもらっています!
◆まるがりんさん
新潟はメダカが熱い!と思ってます、メダカ愛好家が多いです。
今のメダカはすごいんです。キラッキラなのがいたり、ヒレがフサッフサに伸びてるのがいたり、錦鯉みたいに三色のがいたり、、これメダカ?!と驚きます。
温度や、育てる容器の色で育ち方が変わるのでとても楽しいですよ!
今週7日(日)には燕市で新潟県めだかフェスティバルという大きなイベントがあるので、ワクワクしてます!
◆小木あかなしやさん
私が挙げたい新潟の魅力自慢は、佐渡島の、島の北端、外海府(そとかいふ)にある、巨大な亀のようなカタチをした巨岩「大野亀(おおのがめ)」と、そこに群生する黄色い花「トビシマカンゾウ(飛島カンゾウ)の咲き誇る風景です。
大野亀は海に突き出た標高167メートルの巨大な大野亀の一枚岩で、遠くから見ると巨大な亀のようなカタチをしていて、そのスケールの大きさに圧倒されます。
そして、トビシマカンゾはちょうど今頃、満開のシーズンを迎えていて、大野亀の岩肌を覆う緑の斜面に、約50万株・100万本もの「トビシマカンゾウ」の黄色い花が一面に広がる景色はまさに圧巻で、その感動的な風景は、外国人観光客向けの日本版観光旅行ガイドブック『ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン』でも二つ星を獲得するくらいでなんです♪
因みに大野亀では今月14日迄、「佐渡カンゾウWEEK」が開催されていて、最終日14日(日)には、現地で地元の海府太鼓や鬼太鼓、佐渡民謡などの郷土芸能も披露され、お祭りの最高潮を迎えます。
2026年5月29日(金) 10:40
◆ほにゅほにゅさん
私のこの時期のおすすめはさくらんぼです。私の実家は新発田市でさくらんぼを作って直売しています。
新潟県でさくらんぼといえばお隣の聖籠町が有名ですが、新潟県で初めてさくらんぼをつくり始めたのは新発田市の五十公野地区なんです。
近年は猛暑の影響で不作の年が多かったのですか、今年はさくらんぼの花が咲く時期にお天気がちょうどよかったので、豊作と実家の父が喜んでいます。
さくらんぼの採れる時期はとても短く、6月の10日頃から2週間ほどです。千景さんも美味しいさくらんぼ、時期を逃さず召し上がってください!
◆オレンジのタワーさん
この時期の新潟の魅力は、お花だと思います。
4月のチューリップ🌷の見頃が終わると、次はバラ🌹、その次は紫陽花、そして向日葵🌻です。
色々なお花を愛でる事が出来て、気持ちも穏やかになっていいですよね。
◆ちーたむさん
先日スーパーで枝豆「やひこ娘」を見つけ、即購入して頂きました。
いよいよ新潟の「夏の枝豆リレー」が始まりました!
トップバッターのやひこ娘は、実がぷっくりとして甘みも抜群。
ここから初夏の「おておたみ」、夏の王様「くろさき茶豆」、そして秋の「さかな豆」へとバトンがつながると思うと、今からワクワク胸が高鳴ります。
全国一の枝豆県・新潟が誇るこの贅沢なリレー、今年も全力で食べ尽くしたいと思いま〜す!
2026年5月22日(金) 10:40
◆サウナ大好きさぶちゃんさん
いいサウナが多いですよね!私のオススメは巻のじょんのび館です。森のサウナが気持ちいいですよね!1日入れますね!
◆DMCクラウザー3世さん
バラが見頃ですって
聖籠町の二宮家でバラが綺麗に咲いてるんですってよ
2年前に初めて伺った時はお庭のバラに驚きましたー
今日はお天気悪いですが週末が一番盛りかなあ〜智ちゃんも満開のバラ見に行ってくださいね
◆くろたろうさん
僕は5年前、東京駅の八重洲口にあるグランアージュで食べたタレカツ丼が本当に美味しかったです。
◆小木あかなしやさん
私が新潟の魅力に挙げたいのが、新潟の「古着文化」です。
特に新潟市中央区上古町エリアには、古い街並みに溶け込むように個性的な古着屋さんが数多く点在し、古着文化の発信基地として、唯一無二のファッションを楽しむ人で賑わっています。
さらに、弥彦村には全国のヴィンテージファンが聖地と仰ぐ名店(「Mushroom」)があり。
他にも、佐渡島では、レトロな古民家やカフェに溶け込んだ島ならではの個性豊かな古着屋さんが、そして最近では魚沼市に「無人古着ショップ」がオープンするなど。
市街地のお洒落な古着巡りから、わざわざ足を運びたくなる名店まで、この層の厚さも、新潟が誇る「古着文化」の魅力だと思いま〜す。
2026年5月15日(金) 10:40
◆マリーゴールドさん
新潟の魅力は、もう少しすると聞こえてくるカエルの鳴き声ですね。
私のまわりの田んぼも概ね田植えが終わってきました。もうすぐゲロゲロと合唱が始まりますね。
◆スーフォアホンダさん
お米、水が美味しくて、自然豊か
笹団子、せんべい王国。食べてよし、眺めてよし、行ってよし!
◆小木あかなしやさん
私が自慢したい新潟の魅力は、毎年夏に県内各地で開催される「三大夏フェス」です。
三大夏フェスといえば、国内最大規模の夏フェス「フジロック」、長岡の歴史を繋ぐ「米百俵フェス」、そして熱いライブが魅力の「音髭」。
これだけ大規模な夏フェスが毎年開催される県は、全国的にも珍しく、山・川・街と、開催場所は違えど、それぞれ最高のロケーションで一流の音楽を楽しめるのは、まさに「夏フェス王国」新潟ならではの魅力だと思いま〜す♪
◆スズメさん
私の住んでいる地域では春と秋の鎮守様のお祭りがあります。
ひと昔前は誰もがお参りに来たお不動さん、今では近所の人しかきませんが
隠れたパワースポットです。目の神様と聞かされています。
◆ねこいぬこさん


