1/16ご紹介した新潟の魅力

2026年1月16日(金) 10:40

ウエスト男子さん

新潟の魅力は、衣食住のすべてにおいてたくさんの種類があることです。

東京に行くと、意外なところで新潟のものを目にすると嬉しいです。


ミッチーさん

魚沼地方に伝わる「きりざい」は納豆に細かく刻んだ野菜が混ぜられたものです。野沢菜、大根、なめこなど混ざった美味しく、ご飯に相性抜群です。新潟県のお米と「きりざい」とても魅力的だと思います。


隠密同心さん

新潟はどこに住んでも、すぐ近所に温泉があるような気がします。少し遠い感じでも、クルマで30分も走れば温泉を楽しめます。泉質もいろいろだし、ホントに新潟はいいところです。


小木あかなしやさん

新潟県には雪国ならではの「冬の景勝地」が県内各地にあります。そんな数ある景勝地の中でも代表的な挙げると。

ひとつ目は日本三大峡谷のひとつと言われている十日町市にある清津峡で、雪に覆われた岩壁と渓谷+トンネル内のアート空間は幻想的な風景です♪
ふたつ目は同じく、十日町市にある美人林で、ブナ林が雪で真っ白に化粧され、霧が出て霞んだときの風景はまさにメルヘンの世界。
みっつ目は県北にある笹川流れで、冬の日本海と雪を被った白い岩肌の組み合わせが圧巻で、荒海から岩端に打ち寄せる波の風景は迫力満点です。

そしてもうひとつ。私のふるさと、魚沼エリアから望む八海山をはじめとする山々は晴れた日にはブルースカイをバックに、真っ白に雪化粧した美しい風景を見せてくれますよ〜!



1/9ご紹介した新潟の魅力

2026年1月9日(金) 10:40

小木あかなしやさん

新潟県には色々な風習や伝統行事がありますが。毎年小正月の時期(15日)になると、「塞の神」という新年の始まりを祝う火祭りの伝統行事が県内各地域で行われています。

この「塞の神」は、地元の人たちが正月のお飾りや書初めなどを持ち寄り塔状に飾り付け、火を焚べて燃やすことで、家内安全や商売繁盛、五穀豊穣などの福を願う行事です。

そして地域によって、規模や風習が異なるのが特徴的で例えば、新潟県燕市にある「道の駅国上」塞の神は、地元の方々の協力のもと塔の高さが10メートル以上におよび、その圧倒的なスケールで見る人を魅了します。

また一部の地方では「どんど焼き」と呼ばれ、燃える火であぶった餅を食べるとご利益があるとされるています。


ラブ新潟さん

正月に食べたのっぺ汁ですね。根菜たっぷりで栄養豊富、とろみのある優しい口当たり、体温まる郷土料理である点にあります。特に、片栗粉や里芋でつけるとろみと、醤油ベースの出汁が染み込んだ具材のハーモニー、そして暖かさや冷たさに関わるず楽しめる点が、多くの人に愛される理由ですね。そんな、のっぺ汁は、新潟県の魅力ですね。


すねちゃまさん

新潟の魅力ですが、やはり飛来数日本一と言われている「白鳥」ですね!毎年楽しみにしている白鳥の飛来ですが、早くもだいたい来月くらいにはロシアなどに北帰行を始めるとか。県外の人からすると、あんなに近くの田んぼでエサをついばんでいる様子を見られるなんて羨ましいとか。今週あたり、早朝の瓢湖にいってみたいです!


FELIXさん

雪が止んで、陽射しが復活すると、雪がキラキラ光って眩しくて、それを見てから室内に入ると、しばらくは暗く感じて見えないこと。

雪国ならではのあるあるで、これも魅力、かな?




1/2ご紹介した新潟の魅力

2026年1月2日(金) 10:40

白ネギ入りさん

月並みですが・・・「弥彦神社」です。年末に行ってきました。

この日は天気もよく、社殿の裏には霊峰「弥彦山」がキレイに見え、それだけでもパワーがもらえそうな気がしてきました。

2026年もいい1年になるといいなぁ。


FELIXさん

大勢が行く神社などでは無ぃ、地元の神社やお宮さんへの雪の中での初詣。

厳かな世界と、気持ちが引き締まる思い。雪国の新年の始まりです。


トランキーロゆっちさん

新潟は四季折々、食が豊富ですよね。

今が旬のズワイガニは、 新鮮で甘くて、寺泊で浜焼き食べたり、温泉宿で蟹鍋を雪見しながら味わうのがたまらないです。

新潟の冬は寒いけど、非日常の美しさと美味しいものが満載で、心も体も温まります。もっとたくさんの人に来てほしいです!


あささん

新潟と言えば「日本酒」がおいしいことです。もちろん自分の住む北海道にも日本酒はありますが、新潟は別物です。お米がおいしいせいもありますが、新潟駅などには「ぽんしゅ館」があるというお酒好きには魅力のある施設はうれしいところです。もちろん日本酒を飲み比べをしたり、お土産に日本酒を買います。





12/26ご紹介した新潟の魅力

2025年12月26日(金) 10:40

◆小木あかなしやさん

新潟の自慢、魅力ですが。新潟の魅力に取り憑かれ、二度泣く人がいます。

雪の降らない関東などの地域から新潟市に転勤した人は「二度泣く」というワードがあります。

この「二度泣く」という意味ですが。一度目は雪の降らないところから新潟へ転勤が決まったときに、雪国新潟の冬の暗いイメージから「行きたくない」と泣き。二度目は、数年後転勤で新潟市を離れる際。「新潟市に暮らしてみると意外と雪が少なくて、生活もしやすく、何より、新潟県はお酒やお米、ラーメンを始め、美味しいものが沢山ありすぎる。

そんな新潟の魅力に取り憑かれ「新潟を離れたくない」と残念がって泣くとか。実際、私も在庫中、会社内で何人もの二度泣く転勤族を見てきましたー。笑


あささん

広い新潟市ですが、自分にとっての新潟の玄関は東区です。それは北海道からフェリーでたどり着く新潟港といい、飛行機でたどり着く新潟空港といい。偶然にもふたつとも東区にありますね。札幌市にも東区があるからなんだか親近感がわきます。


鉄道愛好家団体理事長さん

老舗と呼ばれる企業が1200社近くあり、全国割合で3位なんだそうです。


ベルとうちゃんさん

高速道路の降雪時のの除雪対応が素晴らしいところ💖




12/19ご紹介した新潟の魅力

2025年12月19日(金) 10:40

スマイリーあっくんさん

自然の原風景、観光名所、新潟ならではの飲食店🍺🍴だけではなく、恋人👫達のデート💑🍴🍸️スポットやご家族揃ってのお出かけスポットがあるのも新潟の最大の魅力です。

今シーズンもスキー🎿スノーボードする人にとっての最適なシーズンがスタートしました。

そう考えるとスキー場🗻🎿⛄️も恋人👫達にとっての冬のデートスポットになるので、カップルのデートスポットがあるのも新潟の魅力ポイントでしょう。


小木あかなしやさん

これから本格的な冬を迎える新潟ですが、新潟には天気にまつわる雪国独特な面白い言い回しや言い伝えがあります。例えば、新潟県人は冬、曇っていても、雪が降っていなければ「今日は晴れている」というとか。
また、私が住む新潟市はこのところ天気の不安定な日が続いていますが、小さい頃、冬が近づくと「弁当忘れても傘忘れるな」という言葉を毎年、聞かされていました。
この意味は、朝は晴れていても一日の中で天気が急変し、突然の雨が降ることが多いため、傘が手放せないという先人の知恵と教えが込められていて、特に秋から冬にかけて、新潟県を含めた北陸地方は、天気が変わりやすく、雨や雪に見舞われることが多い地域特有の言い伝えです
私も今の時期は、マイリュックの中に常時、軽量折り畳み傘をしのばせていま〜す。